上場会社向けナビゲーションシステム >決定事実 >募集・売出し >【募集・売出し】株式報酬やストック・オプションの発行について、希薄化率1%以上の数で決定しました。当初の決定時点では、直近の株価を参考として算出した結果、割当日における価額(時価)の総額1億円未満(軽微基準該当)と見込まれ、開示しませんでした。その後、割当日までに株価が上昇し、価額(時価)の総額1億円以上となりましたが、開示は必要ですか。
FAQ 【募集・売出し】株式報酬やストック・オプションの発行について、希薄化率1%以上の数で決定しました。当初の決定時点では、直近の株価を参考として算出した結果、割当日における価額(時価)の総額1億円未満(軽微基準該当)と見込まれ、開示しませんでした。その後、割当日までに株価が上昇し、価額(時価)の総額1億円以上となりましたが、開示は必要ですか。
- 質問
- 株式報酬やストック・オプションの発行について、希薄化率1%以上の数で決定しました。当初の決定時点では、直近の株価を参考として算出した結果、割当日における価額(時価)の総額1億円未満(軽微基準該当)と見込まれ、開示しませんでした。その後、割当日までに株価が上昇し、価額(時価)の総額1億円以上となりましたが、開示は必要ですか。
- 回答
-
株式報酬やストック・オプションの発行について、当初の決定時点では、割当日における価額(時価)の総額1億円未満(軽微基準該当)と見込まれていたものの、割当日までに株価が上昇し、価額(時価)の総額が1億円以上となった場合は、その時点で開示することが必要となります。
(2025年4月1日公表)
- 管理番号 8670